ホーム法人のお客様 > 岩手県産様導入事例

岩手県産株式会社様 導入事例 「個人ケータイ使用から法人ケータイ導入へ」

 岩手に本社を置き、岩手県産品の販路拡大を目的として、県産品の卸・小売、物産展、見本市への参画や県内生産者への情報提供、商品開発・改良の各種相談を行っている岩手県産株式会社様。拠点は、岩手・東京・大阪・名古屋・福岡の5拠点。県産品プラザは、盛岡の「特産品プラザ らら・いわて」東京の「いわて銀河プラザ」福岡の「みちのく夢プラザ」の3店と、県外にも岩手県産商品を大きく紹介していただいています。

 そんな岩手県産株式会社様では、ビジネスで携帯電話を利用していて、どのような問題があったのでしょうか?ご担当の佐藤様にお話を伺いました。

現在はau携帯をご利用頂いていますが、以前はどのような状況だったのでしょうか?

Q

元々はほぼドコモさんでした。東京だけはソフトバンク。理由は、東京の建物が以前銀行の金庫だった場所で電波が全く入らなかったんです。しかし、ソフトバンクのみ、かろうじて電波が入っていたから。決定権も営業所単位で持たせていました。契約している台数も少なく、使いたい社員が使いたいときに使えない状況が多かったですね。結果的に社員は個人携帯を使ってしまう。本当は使いたくなかったのですが、しょうがなく使っていました。この状況を改善しなければならなかったのですが・・・使用した分を現金支給する方法や、個人携帯の借り上げをすることなども考えましたが、組合問題になってしまうので、法人契約で携帯電話を増やす方がいいか悩んでいました。あとは請求書や対応窓口も多くなって運用管理の面も問題でした。料金プランの見直しなども、したほうが良いのは分かっていましたが、定期的に行っている営業所はなかったと思います。そのような点も踏まえて何かいい方法がないものかと各キャリアからの話を聞こうと考えました。

A

どのような点を重要視して検討をすすめたのでしょうか?

Q

こちらで考えていたのは、まとめることでの料金メリットでした。そして各キャリアともに割引条件を出していただきましたが、auさんからあった「割引や料金プラン見直しも毎月してもらえる」というアフターフォローの提案も重要視することにしました。

A

導入後に変わった点は?

Q

今までは各営業所に管理を任せていましたが、運用のルールを見直して、営業所での管理を本社管理にしました。これで営業所の業務を削減できました。でもそれだけでは本社の業務が増えるだけなので、様々な対応や毎月の料金試算をauさんにしてもらってます。料金試算を社内で行うと、かなり大変なのですが、auさん側で毎月やって頂けるので助かっています。東京事務所の電波対策もしてもらって、電波が繋がるようにもなりましたし、良かったですね。

A

みなさんの反応はいかがですか?

Q

会社携帯として支給する台数を増やしたので、個人携帯の使用は無くなりました。組合からも携帯に関する要望は出なくなりましたしね。経費的にも以前より安なった分で、台数を増やすことが出来ました。予備の携帯もあるので急な出張にも対応できるようにしていますし。経理担当も、試算をauさんに任せられるので安心しています。今後はもう少し、携帯電話のセキュリティ面も向上しようと、auさんと相談中です。

A
担当者からのメッセージ

携帯を使用する方だけではなく、携帯を管理する方もご苦労があります。

アフターフォローや運用見直しでお役に立てている事がとても嬉しいです。

今後もセキュリティ面の向上などでお役に立ち続けたいと思います。

岩手県産株式会社 様

〒020-0891

岩手県紫波郡矢巾町流通センター南一丁目8番9号

TEL 019-637-9899 FAX 019-638-6890

ホームページはこちら

県産品の卸・小売、物産展や見本市への参画、県内生産者への情報提供

及び商品開発・改良の各種相談を行っています。

モバイルコミュニケーションズ株式会社

Copyright © Mobile Communications Co., Ltd. All rights reserved.

岩手県産株式会社様 導入事例
「個人ケータイ使用から法人ケータイ導入へ」
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
担当者からのメッセージ
岩手県産株式会社様 導入事例 「個人ケータイ使用から法人ケータイ導入へ」
Q
A
Q
A
Q
A
Q
A
担当者からのメッセージ

岩手県産株式会社 様 導入事例

「個人ケータイ使用から法人ケータイ導入へ」

Q

A

Q

A

Q

A

Q

A

担当者からのメッセージ